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2007.11.03 ёホラー小説
今日の18:20頃。
ウチのベランダから某駅前の建設中ビルの少し左。
さ~っと白い光が斜めに落ちていった。
ぉお!こんな都会で流れ星?
と思ったら、最後は赤く燃えて消えていった。

ぇえ?!もしかして、い、い、隕石?!!!
と超ハイテンションで家族に話したら、誰も信じてくれない...
テレビにかじりついてるのに、ニュースでも言わない..
あれは何だったのだろう。。

もしかして、、、UFO?


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本屋で物色中に見つけた小説(短編11本)。
浅田次郎って聞いたことあるけど、読んだことない。
最初のページの感じで、買って読んでみることに。

最近のマイブームはお風呂での読書。
最初は「ふぅ~ん」と思ったら、途中からなんだか怪しい気配。

こ、こわい。。
3編目あたりから幽霊が出てきてしまった。
「ひょえ~、このままお風呂出て寝たら絶対夢で見ちゃう」
と思って次の編も読んでみたら、、

もっとこわくなった~、ど、どうしよう。
と1時間も湯ぶねに浸かってしまった私。ははは。

小説でホラーは読んだことがなかった。
で、この本の著者紹介を見たら『鉄道員』が浅田次郎さんだった。
あー、そういえばあの話も。。


ё
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